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2021年度版 
埼玉県秩父市の蓄電池補助金

埼玉県秩父市の蓄電池補助金概要

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埼玉県の蓄電池補助金概要

制度名 【令和3年度】蓄電池・V2H補助(再生可能エネルギー電力活用促進事業補助)
補助金額 5万円
補助対象機器 蓄電システム、V2H
申請期間 2021/4/1~2022/2/28
申請時期 工事前
設備要件 自己が居住する既存の戸建住宅(集合住宅を除く)への設置が対象。
太陽光発電設備と同時に設置するか、太陽光発電設備がすでに設置されていること。
再生可能エネルギーの使用により発電した電力を蓄え、取り出すことが可能であること(全量売電は対象外)
申請方法 郵送
お問合せ先 環境部 エネルギー環境課 住宅等省エネルギー推進担当
〒330-9301 埼玉県さいたま市浦和区高砂三丁目15番1号 第三庁舎3階
電話:048-830-3042
ファックス:048-830-4778
公式URL https://www.pref.saitama.lg.jp/a0503/chikudenchihojokin3.html
その他

国からの蓄電池補助金概要

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埼玉県秩父市の特徴

埼玉県秩父市は埼玉県の西部に位置します。
北は群馬県、西は長野県、南は山梨県や東京都に接しています。
都心からの距離はおよそ80キロメ-トルで、東京都と山梨県・群馬県・長野県を結ぶ交通の要衝です。

秩父市は秩父山地の囲まれた秩父盆地の中央に位置し、古代から集落が形成されていました。
市街地の中心は荒川がつくった河岸段丘上にあります。

鎌倉時代は武蔵七党の一つである丹党中村氏の支配下にありました。戦国時代には後北条氏の支配下に入り、後北条氏の滅亡後は徳川氏が支配します。
江戸時代に入ると現金収入が見込める養蚕が盛んになりました。
明治時代、松方デフレの影響で生活が困窮した農民たちは”秩父困民党”を結成し、政府が鎮圧軍派遣する秩父事件の舞台となりました。

秩父市の特産品は江戸時代からの歴史を持つ”秩父銘仙”。
ほぐし捺染とよばれる独特の色付けによりカラフルに染め上げるのが特徴の絹織物です。
また、地酒や蕎麦、野菜などの生産も盛んです。

気候は内陸性の気候で、一年の気温差と一日の気温差が大きいのが特徴です。