蓄電池・リフォームのECサイト。
安心の長期保証日本全国対応!

メニュー
相談件数
年間1,500件以上
工事
全国対応
充実の
ラインナップ
クレジット
ローン
銀行振込

リノステとは?

ご利用ガイド

お客様の口コミ

お役立ちコンテンツ

蓄電池について

カテゴリーで選ぶ

蓄電池

太陽光発電

パワーコンディショナ

エコキュート

IHクッキングヒーター

外壁塗装

ポータブル電源

商品カテゴリー
メーカーから選ぶ
同居人数
商品カテゴリー
メーカーから選ぶ
同居人数

外壁塗装

Exterior Wall Painting

外壁塗装3つの選び方

外壁塗装は価格以外に主に「耐用年数」「遮熱、防藻などの機能」「メーカー」の視点で選ぶのがオススメです。
もちろん、耐用年数が長く高性能な塗料がベストですが、耐用年数が多く性能が高いほど高価になりますので、ご家庭の目的に合わせて塗料を選択しましょう。

選び方1
外壁塗装を耐用年数から選ぶ

外壁塗装の塗替えで使用する塗料は大きく分けて4種類あります。
それぞれ特徴がありますが、選び方で最も重視したいポイントは耐用年数です。
ただし、耐用年数が上がるほど費用も高くなる傾向にありますので、ご家庭の目的に合わせて選択しましょう。

種類 耐用年数目安 塗料の特長
アクリル 3~5年 比較的価格が安く色を鮮やかに見せれるというメリットがありますが、水分を通しやすく劣化が早く耐久年数が短いのが特徴です。
ウレタン 5~7年 アクリル塗料に次いで価格が安いですが同様に耐用年数も短くなります。光沢の持続力は優れており雨樋や雨戸など美観重視の箇所はウレタン塗料を使用するのがオススメです。
シリコン 7~10年 耐用年数と価格とのバランスが良く人気の高い外壁塗料です。汚れなどに強く、光沢があり長持ちするなどメリットも多い塗料です。
フッ素 10~15年 外壁塗装の塗料の中では最高グレードの塗料です。塗膜の寿命が非常に長く、ツヤ消し加工も可能でマット感を出す事ができるので、落ち着いた雰囲気に見せることもできます。
フッ素加工に対応したおすすめ外壁塗装プラン

さらに詳しく外壁塗装の塗料についてお知りになりたい方は下記ページを参考にしてください。

【外壁塗装】塗料の種類まとめ!特徴や価格・塗り替え年数の目安は?

選び方2
外壁塗装を遮熱、防藻などの性能から選ぶ

建物がある場所が日当たりの良い環境の場合、紫外線の影響によりヒビが入りやすかったり、逆に湿気が多くカビや藻が生えやすかったりします。
そのような環境にある場合に注目したいのが、遮熱や防藻などの機能性の高い塗料を追加することです。
リノベステーションでは紫外線の熱から建物を守る「遮熱加工」や湿気が多い環境から建物を守る「防藻加工」の機能をオプションで追加することが可能です。

遮熱加工
遮熱加工
遮熱加工の塗装をすることで光を反射し表面温度の上昇を抑えることができるため、熱で建物が受けるダメージを減らすことができます。
特に日当たりの良い環境に建物があるご家庭にオススメです。
防藻加工
防藻加工
塗装することによりカビの発生を抑えることができます。
カビ、藻は外壁の見た目に影響を与える他、人体にも影響があると言われています。
特に湿気の多い地域に建物があるご家庭にオススメです。
加工別おすすめ外壁塗装

選び方3
外壁塗装を塗料メーカーから選ぶ

外壁塗装のメーカーは主に3メーカーです。
それぞれのメーカーごとに特徴がありますので、ご家庭の状況に合わせて選択してください。

日本ペイント

国内最大手の総合塗料メーカーで、国内市場シェアは1位です。
実績と信頼性、サポート性が高く、どのような気候にも対応できる商品を販売しています。

エスケー化研

建築仕上げ塗材分野で最大手のメーカーです。
シンガポールのマリーナベイサンズなど著名物件で使用されている等信頼をおいているメーカーです。

関西ペイント

塗料業界の国内市場シェア率は2位です。
外壁だけではなく、飲料缶や家電製品、など様々な場面で広く使用されています。

外壁塗装選びでお悩みの方は
担当者におまかせ!

相談件数年間2,000件以上の光熱費削減のプロが、あなたのご家庭にあった商品選びをサポートいたします。 どの商品を選べばよいかわからないメリット金額がわからない他社から金額を提示されたが適正かわからない方は、お気軽にお電話またはメールフォームにてお問い合わせください! 無料でご相談を承ります!

対応スタッフを見る
迷っている方は
お気軽にご相談ください!
無料
通話
受付時間:9:00-18:00(祝日除く)

その他外壁塗装の種類

外壁塗装は上記の他にも様々な種類があります。

その他の種類
外壁材

性能が良いと言われている塗料でも、現状の外壁材との相性が良くなければ効果を得ることはできません
そのため、外壁塗装の塗料を選ぶ際は、現状の外壁材の上にも適用できるかを事前に確認する必要があります。

外壁材 特徴 相性が悪い
塗料
相性が良い
塗料
モルタル
外壁材の中で比較的ひびやクラックの入りやすいです。
フッ素塗料や無機系塗料は伸縮性が弱いとされておりモルタルのひびやクラックの亀裂部分を埋めることができず相性が悪い塗料となります。
  • フッ素塗料
  • 無機系塗料
  • シリコン系塗料
サイディング
サイディング素材の外壁の中には一般的に断熱材が入っており、夏の暑い日には表面温度が80度程になります。
モルタルには相性の良い弾性塗料は熱に弱い性質をもっており、表面温度の上がった外壁の上に塗ると泡状になってしまい見た目が非常に悪くなります
  • シリコン系塗料
  • フッ素塗料
  • 無機系塗料
木質系素材
天然木や合板を外壁に用いた外壁は温度や湿度の調整力が優れているのが特徴ですが、塗装の際にはそれが足かせになります。
木材が常に膨張と収縮を繰り返すため、柔軟性の低いシリコンやフッ素塗料の場合は剥がれてきてしまいます
  • シリコン系塗料
  • フッ素塗料
ウレタン系塗料
  • フッ素塗料
  • 無機系塗料
ALC外壁
軽くて丈夫で断熱性、遮音性が高いのがALC外壁の特徴です。
ただし、水分を吸収しやすいため塗装する際は水分を蒸発できる塗料を選択しなけれ内部から劣化を高める可能性があります。
そのため、浸透性の高い外壁材であれば問題ありません。
浸透性があればOK

その他の種類
水性塗料と油性塗料

塗料についてはシリコン、フッ素などの樹脂の種類の前に「水性塗料(水系)」と「油性塗料(溶剤系)」の2種類に分けられます。 それぞれの特徴として、一般的には水性塗料よりも油性塗料の方が長持ちするといわれていますが、特に溶剤・2液型タイプの塗料は他と比べ耐久性・密着性共にとても優れています。ただし、価格が高い、臭いが強いなどのデメリットも持ち合わせています。

種類 メリット デメリット
水性塗料
  • 価格が安い
  • 臭いが少ない
  • 油性より少し耐候性が低い
  • 耐摩耗性が弱い
  • 塗装出来ない下地がある
油性塗料
  • 耐久性に優れている
  • ツヤを維持しやすい
  • 雨水に強い
  • 塗料の密着性がよい
  • 低温でも乾燥させやすい
  • 臭いが強い
  • 価格が高い
外壁塗装選びでお悩みの方は
担当者におまかせ!

相談件数年間2,000件以上の光熱費削減のプロが、あなたのご家庭にあった商品選びをサポートいたします。 どの商品を選べばよいかわからないメリット金額がわからない他社から金額を提示されたが適正かわからない方は、お気軽にお電話またはメールフォームにてお問い合わせください! 無料でご相談を承ります!

対応スタッフを見る
迷っている方は
お気軽にご相談ください!
無料
通話
受付時間:9:00-18:00(祝日除く)

ご利用ガイド

リフォーム商品をカテゴリから選ぶ