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ポータブル電源

Portable Power Supply

ポータブル電源3つの選び方

ポータブル電源は価格以外に主に「使用用途(容量)」「サイズ」「出力ポートの種類」から選ぶのがオススメです。
各商品により様々な特徴がありますので、ご家庭の用途に合わせてぜひ最適なポータブル電源を選んでください。

選び方1
使用用途(容量)から選ぶ

ポータブル電源は様々な容量の種類があります。
そのため、まずはじめに使用用途を明確にしてから容量を決定します。
使用用途別に容量の目安をまとめましたので、参考にしてみてください。

使用用途
日帰りレジャーや
庭先での日常使い
300-500Wh
容量の目安
300Wh~500Wh

この程度の容量の場合、比較的軽量なので持ち運びやすいものが多いのが特徴です。 日中の8時間程度の使用を想定する場合、500Whのポータブル電源ならスマートフォンの充電10回以上、ノートPCの充電5回以上ができます。

使用用途
キャンプ・車中泊
500-1000Wh
容量の目安
500Wh~1,000Wh

キャンプでご使用の場合、扇風機や電気毛布の仕様が可能なので、自然を感じながらより快適に過ごすことができます。 1000Whのポータブル電源の場合、電気毛布を10時間、車載冷蔵庫を50時間程使用できます。

使用用途
災害時の備えとして
1000Wh-
容量の目安
1,000Wh〜

災害時の備えとしてポータブル電源を常備する場合、ライフラインの復旧までの期間に日常的に使用している電気を補う必要があります。 1500Whのポータブル電源の場合、暖房器具や扇風機(25W)を長時間使用することが可能です。

容量別おすすめポータブル電源
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現在該当の商品のお取り扱いがありません。
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さらに詳しくポータブル電源の容量についてお知りになりたい方は下記ページを参考にしてください。

キャンプでポータブル電源を使いたい!活用方法や容量・選び方も!

選び方2
サイズから選ぶ

サイズについては一般的にコンパクトで軽いほど容量が低く、大きく重いほど容量が多くなります。
外出時に使用する場合、持ち運びがしやすい重量やサイズを選ぶべきですが、災害の備えとして導入する場合ある程度の重量や大きさが合ったとしても置き場所さえ確保できていれば問題ないと言えます。

分類 サイズ
(目安)
重さ 容量 向いているご家庭
小型
小型
H150mm
×
W250mm
×
D150mm
5kg〜7kg 300Wh〜500Wh 持ち運びしやすいものを希望しており、日帰りの外出やスマートフォンやパソコンの充電が目的のご家庭
中型
中型
H200mm
×
W300mm
×
D200mm
7kg〜10kg 501Wh〜1,000Wh 1泊以上の外出時に使用することを目的としており、扇風機や電気毛布など電化製品の利用機器が幅広いご家庭
大型
大型
H300mm
×
W400mm
×
D300mm
10kg〜 1,001Wh〜 災害対策などで大型のテレビや冷蔵庫など、日常的に使用している電化製品を使用したいご家庭
サイズ別おすすめポータブル電源
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さらに詳しくポータブル電源の選び方についてお知りになりたい方は下記ページを参考にしてください。

【まとめ】ポータブル電源とは?選ぶ際の注意点やおすすめの使い方も

選び方3
出力ポートの種類から選ぶ

ポータブル電源はモバイルバッテリーや蓄電池などにはない種類の出力ポートが実装されており、様々な電気機器を同時に出力でいるため便利です。
ポータブル電源を選ぶ際は、ご家庭の利用用途に合わせて各出力ポートの有無を確認しましょう。

AC(コンセント)ポート
AC(コンセント)ポート

一般的な二つ穴形式のポートです。普段自宅で使用している扇風機やドライヤーなどの家電製品が接続できます。
ポータブル電源を選ぶ時はACポートが2口以上あるものを選ぶと便利です。

DCポート
DCポート

車載を目的に作られた電化製品を接続できる出力ポートです。特に車中泊やキャンプでのポータブル電源の使用を考えている方にとっては必須になるポートです。
また、独自のエネルギー効率化システム「エコナビ」を搭載しており、効率的にお湯を沸かすことができるため光熱費削減が叶います。

USB-Aポート
USB-Aポート

スマートフォンやタブレットの充電に対応しているポートです。
ACポートにアダプタを挿せば充電は可能ですが、ACポートで使用したい電化製品もある方には必須のポートだと言えます。

USB-C(Type-C)ポート
USB-C(Type-C)ポート

スマートフォンやパソコンの重で出利用したい方はUSB-Cポートのあるポータブル電源を選ぶと良いです。

アンダーソン
アンダーソン

ソーラーパネルとの接続には必須です。ポータブル電源を太陽光で充電しながら使いたいと考えている方は、アンダーソンがついているものにしましょう。

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その他ポータブル電源の種類

ポータブル電源は上記の他にも様々な種類があります。

その他の種類
充電方法

ポータブル電源の充電方法は主に3種類です。

AC(100V)充電
AC(100V)充電
自宅のコンセントや、キャンプ場でのAC100V電源に電源コードを接続して充電できます。
DC充電
DC充電
車のシガーソケットから充電する方法です。機器により12V、24V対応がわかれます。
ソーラー充電
ソーラー充電
ソーラーパネルを接続し太陽光パネルから充電する方法です。災害時や外出時に便利な充電方法といえます。

その他の種類
AC出力時の波形

出力波形はDC電源をAC電源に変換する、際に流れる電気の波型のことです。
ポータブル電源の場合は「正弦波」を選ぶべきだと言えます。
「正弦波」ではない波形を選んだ場合、使いたいと思っていた電気機器が使えないことや、電気機器を壊してしまう可能もあるため購入前に必ず確認しましょう。

分類 特徴
正弦波
正弦波
家庭用コンセントのAC電源から流れている電流の波形で、なめらかな曲線で規則正しい形状をしています。
一般の家庭に供給されている電気は、「正弦波」のため、正弦波のポータブル電源を選べばどの電化製品でも使えると思って大丈夫です。
修正正弦波
(修正波)
修正正弦波(修正波)
正弦波を参考に作られた波形ですが、波形がなめらかではなく角があるのが特徴です。
正弦波の機器よりも安価で購入できますが、最初は使える電化製品が合っても突然使うことができなくなったり故障することがあります
矩形波
(くけいは)
矩形波(くけいは)
矩形波は修正正弦波と同様に安価で手に入りますが、使えない電化製品が多いため避けましょう

その他の種類
防水機能

ポータブル電源は屋外で利用すことが多いため、急な雨や寒い時期の結露に強い防水機能がついているものを選ぶのをオススメします。

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