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「コロナで増えた出費」第1位は水道光熱費!今こそ光熱費削減できるエコな蓄電池を!

蓄電池 2021年10月12日更新

各地域の蓄電池補助金については蓄電池補助金ページをご確認ください!

「コロナで増えた出費」第1位は水道光熱費!今こそ光熱費削減できるエコな蓄電池を!

約1年前、新種のウイルス「コロナ」が蔓延しているとニュースで取り上げられました。

そこからあれよあれよという間に、感染が拡大し、1年の間で私たちの生活が大きく変わりました。

今では、ソーシャルディスタンスや濃厚接触などの言葉も、当たり前に聞こえるようになり、マスクやおうち時間が定着しました。
テレワークや在宅ワークをする人も増え、自宅にいる時間は大幅に増えています。

自宅にいる時間が増えることによって変化するのが水道光熱費や食費、家事などの問題です。

コロナで増えた出費は水道光熱費!光熱費が気になる人が急増中!

アイグリットの調査によると、在宅ワークやおうち時間の増加の影響により「やる時間が増えたこと」1位は「インターネットの利用」で「増えた出費」の第1位は「水道光熱費」※1でした。
※1参考

「コロナで増えた出費」第1位は水道光熱費!今こそ光熱費削減できるエコな蓄電池を!-1
引用:PRTIMES「アイグリッドが「コロナ禍の生活環境に関する意識調査」を実施」

多くの人が積極的におうち時間や在宅ワークをし、自粛を行っていることが分かる結果ですが、それだけで済まされないのが水道光熱費の問題

営業マン営業マンA

家計に直結する水道光熱費の増加は、コロナ禍では不安材料となります。

また、自宅にいる時間が長いにもかかわらず、水道光熱費を節約しようと頑張ってしまうとさらにストレスが貯まってしまいます。

コロナがきっかけ?光熱費だけではなくエコに関心を持つ人が約3人に2人!

コロナが原因で多くの家庭の水道光熱費が増加していますが、それに伴いエコに関心を持つ人も増えています。

アイグリットの調査では、エコに関心を持つ人は3人に2人という割合※2で、非常に多くに人がエコに関心があることが分かります。
※2参考

近年、レジ袋の有料化が始まりエコバックを持つ人が増えました。

「コロナで増えた出費」第1位は水道光熱費!今こそ光熱費削減できるエコな蓄電池を!-2
引用:PRTIMES「アイグリッドが「コロナ禍の生活環境に関する意識調査」を実施」

また、世界中の政策により「脱炭素化」が進んでおり、新聞やニュースで頻繁に取り上げられているのも要因ではないでしょうか。

脱炭素とは、温室ガスの排出をゼロにしようという運動で、世界中で地球に優しいエネルギーや燃料などに変更し、国の温室ガス排出量ゼロを目指しています。

【コロナ禍でも!】光熱費削減だけではなくエコにも協力できる蓄電池!

エコに関心がある人が多く、脱炭素化が叫ばれているこの時代。

そんな今の時代に着々と需要が上がっているのが「家庭用蓄電池」です。

家庭用蓄電池は、毎月の光熱費が削減できるだけではなく、電気の自給自足が可能になることから地球にも優しい設備です。

多くの市町村では、家庭用蓄電池を設置する家庭に補助金を出しており、家庭用蓄電池の設置を推奨しています。

さらに、家庭用蓄電池と共に設置することがおすすめな太陽光パネルによる発電は、温室ガスの発生が少なく、脱炭素に適しています。

【コロナ後も!】光熱費を削減できる家庭用蓄電池とは?

家庭用蓄電池の特徴は、毎月の光熱費が削減でき、エコなだけではなく、万が一停電になってしまった時に役に立つ点です。

営業マン営業マンA

特に、地震大国と言われるほど地震が多く、地震による停電が多い日本において家庭用蓄電池はメリットの大きい設備だと言えます。

家庭用蓄電池は光熱費削減だけではなくエコにもなる!

まず、家庭用蓄電池を設置した場合、太陽光パネルを設置していない家庭であっても夜間の安い電力を日中に使用することで光熱費を節約することができます。

さらに、太陽光パネルも合わせて使用した場合には、モード設定をすることで電気を買う必要がなくなり「電気の自給自足」が可能となります。

また、電気使用量や充電量のチェックがリアルタイムで可能なので、自然と節電への意識が芽生えることもメリットだと言えます。

光熱費削減だけではなく停電に恐れることがなくなる

日本で家庭用蓄電池を使用する最大のメリットは「停電を恐れなくていい」という点です。

10年前、震災による大規模停電や計画停電などで、怖い思いをした人はたくさんいます。
10分後、1時間後、明日にまた同じことが起こらないとは誰にも言いきれません。

そこで重要になってくるのが、災害対策です。

備蓄や持ち出しバックなどの準備はもちろん、停電が起こった際の対策も必要です。
特に、お年寄りや小さい子供など、気温による影響を受けやすい人が家族にいる場合には家庭用蓄電池を設置していると安心できます。

さらに、蓄電池を設置し、オール電化住宅にした場合にはエコキュート内の水を非常時に使用することができます。

また、万が一の際に、近所に住んでいる家族の避難所として自宅を使用できるので、家族全員が安心して生活することができます。

【コロナ終息後は・・】太陽光発電と蓄電池のセットで電気の自給自足が可能!

家庭用蓄電池は、太陽光パネルと同時に設置することで電気の自給自足が可能となります。

昼間の太陽が出ている時に、蓄電池を充電し夜間に使用することで電気を買わない生活ができます。

また、万が一長期間停電になってしまっても、昼間に充電が可能なので太陽が出ている限り長期間電気を使用することができます。
蓄電池のみを設置した場合には、停電に備えることは可能ですが、停電が長期間続いてしまうと電気が使用できなくなってしまいます。

そのことから、家庭用蓄電池は太陽光パネルと合わせて設置することがおすすめです。

また、家庭用蓄電池は、すでに太陽光パネルが設置済みの住宅にも設置可能です。
家庭用蓄電池は、10年前後使用することが可能なので、コロナが終息した後も光熱費削減と脱炭素・エコを実現することが可能です。

卒FIT家庭の増加と蓄電池の価格崩壊でコロナ禍の今、需要が上がってる!

光熱費の増加や、エコに関心を持つ人が急激に増えたため、家庭用蓄電池の需要は徐々に上がっています。

脱炭素が世界中で叫ばれている時代、20年30年後には家庭用蓄電池が当たり前となることが予想されます。

コロナ終息後もお得に使える蓄電池の導入は今がおすすめ!

家庭用蓄電池をお得に導入する為に、補助金について気になる人は多いです。

しかし、市町村の補助金は来年度も実施するかは、決まっておらず、来年度には補助金がなくなってしまう可能性もあります。

災害対策だけではなく、月々の光熱費を抑えることが可能な家庭用蓄電池は、コロナが終息した後でも十数年活躍します。

「脱炭素時代」や「エコ」、「光熱費削減」など、多くのメリットがある家庭用蓄電池、ご検討の方はお早めに。

 

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